2004年09月09日

メールマガジン

情報が価値を持つのは外為取引に限ったことではないが、 外為取引業者は当然、外為情報を提供している。 メールマガジンもそのメディアのひとつ。

ランキング
各社からさまざまなメールマガジンが発行されている。
その中からふたつ。
「独断と偏見の為替相場」(フォレックス・ディーラー物語)は、マーケット参加者の心理を中心にしてマーケット動向を解説してくれる。
「外国為替ディーラーの心の中」(FXCMジャパン)は、経済指標を重視。その日の発表予定からその予想値まで入手できる。マーケット動向を指標にからめて解説。

posted by spotter at 14:18| Comment(0) | TrackBack(1) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/570389

この記事へのトラックバック

コラム
Excerpt: 外為業者の情報提供は、メールマガジンのほかに、各社サイト上のコラムという形でなされることもある。
Weblog: Spotter's FX Notes
Tracked: 2004-09-27 13:37
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。